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こんばんは。HAKUです。

前回の記事で、デスクワークにおすすめの音楽を書いたので、その流れに乗ってみます。笑

 

以前、HAKUは自分の歌いたい曲を流しながら大声で歌いながら車を運転してました。。。

B'zやらAerosmithやらBON JOVIやらを、、、笑

 

まぁ、ミュージシャンの中でもボーカリストなら殆どの人がそうなのではないかと勝手に思っていますが、、、

実際のところどうなのでしょう?

 

色々な人の意見を聞いてみたいところですが、紹介したい音楽はミュージシャン以外の方々にもおすすめな曲です。

今回の記事ではアルバムを3枚ご紹介したいと思います。

 

まずは一枚目はBrian Culbertsonの「Live from the inside」。

Brian Culbertson | Live from the inside

 

いや〜、本当にブライアン・カルバートソン好きですね。。。笑

 

ファンクのリズムでノリノリになれる一枚。

思わず自然に体が動き出してしまう程、躍動感溢れるアルバムです。

 

このアルバムは、ライブ形式でスタジオレコーディングしたようで普通のCDでは聴くことができないパッションと質の高い音質が同居しています。

ライブ感ならではのグルーブが高音質に聴けるという意味でもオススメです。

 

 

二枚目はギタリスト Nilsの「Ready To Play」。

Nils | Ready To Play

 

疾走感に溢れ、リズミカルで流れてくるメロディアスなフレーズが印象的です。

 

一曲目の出だしのギターのタイミングが気になって仕方ないですが、確かなテクニックと細やかな表現力に聴き入ってしまいます。

ギターで歌えるギタリストだなぁ〜と、感心してしまいますね。

 

三枚目はEURG GROOVEの「House Of Groove」。

Euge Groove | House Of Groove

 

サックスプレイヤーのユージ・グルーブのアルバムです。

 

サックスについてはあまりよく分かりませんが、ソプラノサックスでしょうか?

甘く優しいサックスの音色から繰り返されるフレーズ(リフ)が、溶けるように広がり、色鮮やかになっていく音楽を聴かせてくれます。

 

ちょっと、評論家っぽく書いてみました。笑

たまにはこういう書き方も良いかと。

 

ノリノリなアルバムではないですが、強すぎないグルーブ感が、サックスのフレーズをよりロマンティックに表現しているように感じます。

ただ、グルーブはしっかりあるので、軽めのノリでドライブにも良いと思います。

 

特に、気分をリフレッシュしながらドライブしたり、夜の雰囲気に浸りながらドライブするには良いんじゃないかと。

クールな雰囲気で夜を楽しむのもドライブの醍醐味かと。

 

今回ご紹介した3枚のアルバムは、スムース・ジャズと言われるジャンルになるかと思います。

このジャンルは、実力のあるアーティストが聴き心地の良い音楽を作っているので誰にでも勧められるジャンルになりますね。

 

ちなみに、この手のインストゥルメント系の曲を聴くなら、カースピーカーはアルパイン系が良いかな?と。

ただ、歌物メインで聴くならカロッツェリアがHAKUとしては好みでした。

 

カースピーカーって簡単に乗せ替えられないので選ぶのが難しいですよね。。。

やはり何度かカー用品店に足を運んで聴き比べるのが一番良いかもしれませんね。

 

でも、家でPCを前に聴くのでしたらこちらの記事で紹介しているFOSTEX PM0.3Hをオススメしたいと思います。

 

また、前回の記事ではデスクワークにオススメの曲を紹介しましたが、今回の記事の3枚目で紹介したEURG GROOVEの「House Of Groove」。

こちらもデスクワークとの相性が良いのではないでしょうか?

 

最後は少しそれてしまいましたが、今日はこの辺で。

それでは皆さん、素敵なミュージックライフを!

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