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こんばんは。HAKUです。

寒い季節ですが、空気が乾燥しているので音楽をやるにはもってこいですね。

 

このシーズンにレコーディングをするととても良い音で録れるのはありがたいですね。

まぁ、寒いですが。。。

 

さてさて、今回はHAKUがハマったカッコいいロックギターのリフが聴ける曲を3曲ご紹介ます。

定番の曲もありますが、最近の10代の若者達は知らない子達もいるかと思いまして。

 

最近流行りのリズミカルなギターとは違うのでどういう印象を持つかは分かりませんが。。。

 

では、まず一曲目はジミ・ヘンドリクスのパープル・ヘイズです。

JIMI HENDRIX | Purple Haze

 

Fuzzのかかった独特のギターが特徴的ですね。

まぁ、一昔前はロック好きであれば誰もが知ってる曲だったのではないでしょうか?

 

ジミヘンと呼ばれて、右利き用のギターを左に持ち替えて弾くスタイルは有名ですね。

また、火を放ったり、歯で弾いたりと、独特なパフォーマンスも有名です。

 

まぁ、HAKUも当然歯でギターを弾くのは、真似してみましたが。。。笑

 

次の曲は、レニー・クラヴィッツのロックンロール・イズ・デッドです。

Lenny Kravitz | Rock and Roll Is Dead

 

確か、CMソングにも一時期使われていた記憶があります。

 

この曲は、サーカスというアルバムに収録されているのですが、HAKUが若かりし頃にこの曲を聴いたときには物凄い衝撃を受けた記憶があります。

何度も繰り返し聴いていたのを思い出します。

 

最後は、クーラ・シェーカーのグレイトフル・ホエン・ユア・デッドです。

Kula Shaker | Grateful When You're Dead


インド感漂う独特の曲調が衝撃的でした。。。

 

当時Oasisを筆頭にUKロックが流行っていた時代のアーティストですね。

結構好きだったのですが、あまりアルバムを出さずに解散してしまいましたが、今でもこの曲をたまに聴いています。

 

ジミヘンやレニーに比べるとクーラ・シェーカーはマイナーな部類に入るかもしれませんが、この曲が収録されているKは一度聴いてもらいたいアルバムになります。

まぁ、独特な曲調なので最初は違和感を感じるかもしれませんが、そうそう聴ける音楽ではないと思いますので、是非聴いてみて下さいね。

 

また、PCから音楽を再生するのにオススメのスピーカーについて紹介している記事がありますのでそちらも合わせてご覧頂ければと思います。

 

それでは今日はこの辺で。

皆さんカッコいいミュージックライフを!

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